masatoの自己紹介!! 1981.5.1 男性 私は自伝 暗黒の教えにしたがってわしはいきておりますw まえおき わしが長い年月を経て自分の性格分析から一人の立派な大人の人間として成長するために試行錯誤の末にたどり着いた、教え。(別名俺様主義ともいう) 心がどうしようもなく創造を絶する苦痛で満たされたとき、どうしたら自分を見失わず、清く闇の世界で病みながらでも生きていけるかあくまで自虐的ではあるが前向きいきるための修行。 その一 汝己の闇に身をゆだねよ。 その二 汝の自身の闇知れ! その3 汝自身の魅力を磨け。 その4 自分の中で生活のリズムをつくり、守れ その5 闇をしり、闇に打ち勝つ、強い精神力をみつけよ。 その6 闇の教えを声として常に聞け。 その7 闇の自分を知り、負けぬ努力をわすれるな その8 己の弱さを闇が食い物にしていることを忘れてはならない。 その9 闇は誰の味方でもない、すべてのものの敵であり、味方でもあることを忘れてはならない。 その10 闇の堕ち、溺れれば、それは暗黒主義でも暗黒の道でもない、ただの悪党、悪魔、堕天使となることを忘れてならない。 闇は我々の弱い心を食い物にしていることを忘れてならない。 闇の意識に飲まれたら、邪悪な欲望の限りを付くだけの獣となることを知れ。 暗黒乃道とは 暗黒乃修行のこと。 心が闇に堕ちときのことを想定した修行のことですw (たとえるなら、アナキン・スカイウォーカーのようにダースベイダーにならないための方法です) はじめに闇とは己の心の闇と向き合い受け入れることから始まる。 ゆえにまずは心を闇に落とすことからはじまる。 まずは約束。 どんなに辛く、苦しくても人に八つ当たりをしてはならない。 決して怒ってはない。 常に謙虚さを忘れず、大切にすること。 ・(自分から)あいさつをする。 ・何かをしてもらったら場合には、「ありがとう」という ・相手に対して悪いと思うことが少しでもあれば、素直にあやまる。 ・気難しい顔やおどおどした態度ではなく、穏やかな態度で接する。 ・相手の話をちゃんと聞く ・無理な約束はしない。約束したことは必ず守る、 一般常識をキチンと守り、謙虚に社会人として立派な生活を送る。 そして、はじめに闇の世界で重要となる、はじめに行わなければならないこと、それは、 自分の魅力を磨くこと、己の魅力を磨くことは、苦しいときには唯一の救いとなる。 なぜなら、それは自分を好きになるということ、自分の魅力を知り磨くことは自分を好きにならなければ出来ない。 逆に心が痛み苦痛でその身が引き裂かれて、捻くれそうになっても己の魅力を磨こうと、することでそれだけで楽しくなるし。 自分のいいところを大切にしようと思えば辛くても人に優しく出来るということにつながる。 闇に心を堕とすとき、それは苦痛と痛みで周りが見えなくなり、卑屈になり、自虐的でとても人に優しい気持ちにはなれなくなる。 まず、そんなときは笑う努力をしよう。 苦痛にその身をゆだねることを前提に闇の教えはある。 ゆえに辛いときこそ、それを胸に秘め、笑顔で振舞えるよう努力しよう。そして、やさしくなれるよう努力しよう。 話をするときは出来る限り、人を笑かすことを考えよう。 ・自分の魅力 それが分からない人はまずおしゃれをしろ!! おしゃれに気を使う。 いい洋服を着たり、髪型をセットしたり、いい靴をはいたり。肌の手入れしたり化粧したり。 それだけでいい、ビジュアル的な自分の魅力を磨こう。 それだけで、いい気分になれるぞ! それに、本当に辛いときにするおしゃれはそれだけで救われることがる。 おしゃれしたことある人は分かると思うが、それだけで気分はよくなるし楽しい気分になる、気分転換にもなる。 これは闇に心をおとしたとき、救いとなる。それだけで気分がよくなり、辛いけど誰かに優しい気持ちになれる。 自分の意外な一面をしることもある。そこから自分の内面を磨く道を切り開けることもある。 ・闇の道とダークサイドの違い。 常に心を静かに保ち、己、汝の中のもっとも邪悪な声を聞くようにしよう。 そしてそれを受け止め、その弱さに負けぬ強さと勇気をもとう。 闇とは己の弱さが生み出す、疑念や不信である妄想や虚偽であることを知ろう。 自分だけの独りよがりな思い込みで行動を起こしたり発言することは闇に飲み込まれることに繋がる。ダークサイドと闇の教えは対照的なものであることを理解しよう。 ダークサイドとは闇に落ち呑まれた者のことを指す。 ダークサイドに呑まれれば、独りよがりな疑念や不信、妄想や虚偽に取り付かれ、それだけで行動を起こすようになること。 そうならないための教えが闇の教えであると同時に、そうなったときのために道を記す教えが、暗黒の教え、道であることを理解してほしい。 つまり、大人になれ!っっと言うことですねww
生年月日
暗黒の掟10か条